ブログ【カテゴリー:工場ワーク】

この度は台風15号により被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

最近は台風15号の被害、静岡県沼津市での竜巻と日本全国で自然災害のニュースを
見ない日はないくらい多々おきていますよね。

そんな中、窃盗や悪質な修理業者に気をつけてくださいというニュースを観ました。
皆さん大変な時にどうしてそんな事をするのだろうと心が痛みました。

最近、身近に起きた出来事です!

前回の台風の被害で実家の瓦の屋根の一部が壊れていたんです。
修理をしないといけないと思っていたところ、都合よく業者さんが家を訪ねてきました。
初めて見る業者さんだったようです。

「外から見た感じでだと、10,000円位で修理できそうですが、詳しく見てみないと・・・」
と言われ、業者さんを家に入れたそうです。
家の屋根と部屋の天井を見てくれたらしく、見積りを出してもらいました。
業者さんは「これは色々と修理しないといけない」とのことで、見積り額約60万!!
になるとのこと・・・。

後日、両親は私のところに相談してきました。
たまたま、友人に建築士がいて相談すると、そこまでの金額はかからないよ!
とのことでした。
業者さんも話した感じはとてもいい感じの人だったようで、父母はショックを受けていました。

もし、皆さんの自宅にも修理業者さんが来たら、直ぐに契約せずに、誰かに相談したりして
考える時間を持ってください。(注:全ての業者さんが悪いわけではありませんので)

千葉県の停電も全復旧しました!
現地に行き、ボランティアとか出来ませんが、何か他の方法で応援できればと思っています。 K・T

こんにちは。タイセイ横田です。

 

突然ですが、このブログを見ているあなたは自分がポジティブな人間だと思いますか?

それともネガティブな人間だと思いますか?

 

一般的に欧米人に比べると日本人はネガティブ思考だと言われています。

それは遺伝子レベルで解明されているそうです。

 

以前いた会社では、ポジティブな考え方・前向きな姿勢持つために日々の生活のなかで

ポジティブな姿勢を持つように心がけるように教育されてきました。

 

採用の際、面接をしますが、ネガティブな考えを持たれる方が多い印象を受けます。

履歴書を見る際、学歴・職歴・資格・勤続年数などを見ますが、

聞くの定番としては、

 

『なぜこの会社をやめたのですか?』

 

一番答えづらい質問だと思います。

 

会社を辞める際、ほとんどの方が前向きな理由でやめることはほとんどないかと思います。

 

私が面接する際には、出来るだけ面接者のいい部分を見つけようとしています。

悪い部分に関しては、日本人の性質なのか自然と目についてしまいますから。

良い部分が自然と目につく人間になりたいと私は思います。

 

これから、タイセイで採用が決まり、派遣先で働く皆さんには必ず伝えている事があります。

それは、新しい職場で、職場環境・一からの人間関係など不安があるかと思います。

悪い情報は自然と入ってきますが、働く会社のいい部分を見つける努力をして頂きたいと。そこに長く働けるコツがあるかもしれません。

 

物事の良い部分を見つけることで今後の人生が開けてくるかもしれませんね。

 

※以上の内容に関してはネガティブ思考の人を否定するものではありません。

皆さんこんにちは、タイセイの谷越です。
今回は「少子高齢化」について書かせていただきます。
今年の春ごろから高齢者による悲惨な交通事故が多発していますが、皆さん「どぉ」
思われますか?
近年、死亡事故は10年間で減少しているが高齢者(75歳以上)の運転による死亡事故
は増加しているようです。
高齢化が進み75歳以上の免許保有者が10年前と比べおよそ2倍になり、そもそも
少子高齢化に伴い高齢ドライバーの割合も増加していくのも当然ですよね。
これはもう何十年も前から分かっていたことであり、これといった対応・対策をしてこなかった国や行政にも問題があると思います。

この間、報道でもやっていましたが高齢者の多くは「自分の運転に自信がある」と
思っている方が多いそうです。
でもとっさの判断や操作ミスは年齢を重ねてくほど衰えていくのもですよね。

免許証返納の推奨や運転操作に関わる装置の開発・販売が進められているようですが
自動車は日本の基幹産業でもあるので非常に重要であり、もっと重きを置き抜本的
に改革を進めるべきだと思います。

さて、当社事業の人材派遣も高齢の方の応募が確実に増えてきております。
最近では75歳の方からの応募もありましたが採用条件とマッチングせず、ご縁が無かった
状況でした。
70代の応募は稀ではあるのですが応募総数の約1割程度は60代ですねぇ。
今の高齢者といわれる方々の力で日本が大国になった訳ですが、なかなか採用に至っては
厳しいのが現状であります。

企業様からの若い方希望の採用条件も分かりますが、まだまだお力になれる年齢の方も
数多く居られます。
人材不足の状況のなかで今一度、年齢の幅の見直しもよろしくお願いします。

文責:谷越

ごぶさたしております。総務の千葉です。
令和になってから初めてのブログのターンが回ってきました。
今更ながらやっと令和という呼び方も少し馴染んできた気がします。
せっかくなので今日は元号について少し雑談したいと思います。

今回の「令和」が発表されたのは4月1日でしたね。
前述の榊原も書いたように、私たちは会社の会議室で元号発表を見守りました。
それまで榊原や他の社員と「次の元号は「A」から始まる気がする」「いや「O」でしょ」と好き勝手に推測していました。
が!まさか「R」から始まるとは…予想の斜め上を行く衝撃でした。

1989年1月、当時の官房長官であった小渕恵三氏が「平成」の額を掲げた時に私は小学校1年生だったのでその記憶はありません。これから元号発表といえば菅官房長官のあの姿が思い浮かぶと同時に、会社の会議室で同僚達と一緒にその瞬間を迎えた事も記憶に残るのだろうと思うと何だか感慨深いものがあります。

令和になったばかりの今年9月にはラグビーW杯があります。(実は袋井市内某運動場で開催される日程では、タイセイも当日スタッフの派遣依頼を大量に頂いております。興味のある方は是非ご連絡ください!一緒に熱く盛り上がりましょう!あまり大々的には広報できない案件ですのでブログでこっそり応募しちゃっています。)
それから来年にはオリンピックも開催されますね。私は見事チケット落選しましたが、皆さんはいかがでしたか?当選された方、是非楽しんできてください!
どちらももう生きている間には二度と日本で見る事が出来ないかもしれない超ビッグイベントです。
この2つのイベントで日本の経済効果にどれほどの影響を与えるのか私には見当もつきませんが、少しでも好景気になる事を願うのみです。

タイセイには景気絶好調のたくさんの企業さんから人財のオーダーをたくさん       頂いております。
乗るしかない、このビッグウェーブに(ง •ૅ౪•᷄)ว

Thank you for reading this to the end ♡♡

千葉

働き方改革の言葉が紙面で載らない日がないように、思える昨今ですが、皆様は今回の働き方改革にはどんな意見をお持ちでしょうか?

10連休のGWも終わり、「かえって疲れた…」「お金が飛ぶように消えていった。」とか様々なお気持ちが去来していると思います。

今回のような政府指導の休日によって思わぬ弊害も生まれているようです。

 

例えば時給や日給で働いている方々には、休日が増ることは死活問題となります。

なぜなら、休日が増えた分、収入が減ることになるからです。

収入が減る分、生活費を切り詰めるなど、逆に豊かさを感じられなくなっているという指摘も様々なSNSで指摘されております。

「それならば時間給で働かないで月給で働ける正社員が一番いいじゃん」ということになりますが、ここにも働き方改革による暗い影があるようです。

あるTV放送で流れていたのでご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、残業代をあてにして住宅ローンを組んでいた正社員の方々が、

残業代が減った為に、毎月のローン返済が滞り、せっかく建てたマイホームを手放す人たちが増えているという特集が放送されました。

極めて難しい問題ではありますが、「働きいて稼ぎたい人は稼げる」「働きたくない人はそれなりに…」というのが自由民主の国家であったような気がしますが、

今の日本は「働いても、働かなくても収入は一緒」を目指しているようで、とても危うい感じがするのは私だけではないのではないでしょうか。

 

それはともかくとして、正社員ですらそんな感じでご苦労されておりますので、今や有期雇用・無期雇用・正社員・派遣社員に関係なく、

「仕事の内容で仕事を選ぶ時代」になってきているように私は思っています。

 

「自分のやりたかった仕事」「時間を忘れて没頭できる仕事」「楽しくて仕方がない仕事」「休日返上でも出勤したい仕事」

こんな仕事を、人生が終わる内に見つけることが出来たなら、その方の人生はどんなに幸せな事でしょう。

 

それには「正社員」という言葉に縛られないことが大切であると、助言させていただきます!!

あなたも、様々な登山道を選び、興味ある仕事にたくさんチャレンジしながら、あなたにとっての天職を探してみませんか?

タイセイは、そうした前向きな方の「天職探し」をお手伝いをさせていただきます!!!!

文責:西村

お久しぶりです。 総務の榊原です(*’ω’*)

2019年4月、平成も残すところあと数日となりました。

平成生まれなので、自分が生まれた時代が終わってしまうことに少し寂しさもあります。

「令和」が発表される瞬間は、社員みんなで会議室のテレビを見ていました。

私は古典や歴史が好きなので、学生時代から万葉集や百人一首などの解説本を読むのが好きでした。

季節ごとの風情や、恋の悩みなど、1000年前から人の心は変わっていません。

どれだけ時代が流れても変わらないもの、新しく変わっていくものがあります。

私たちタイセイ社員一同も、過去の伝統を踏まえ、新しいことにもどんどん挑戦していきたいと考えております。

令和という時代を一緒に作り上げましょう(*^^)v

榊原

2019年新しい年がスタート致しました。
本年も宜しくお願い致します。

私たちタイセイは関東エリア、静岡県、愛知県東部をメインに人材サービスを行っている会社です。

人材をご必要の企業様、就業先を探している皆様からの、お電話等ご連絡をお待ちしております。

さて、私事ですが、新年仕事始め早々に自動車の追突事故を起こしてしまいました。
お相手の方には深くお詫び申し上げます。

昨年末の年末県民交通安全運動から冬休み中の交通安全について、スタッフさんに何度も注意喚起をしていた立場に関わらず、自分自身が事故を発生させてしまったことに、深く反省しております。

運転に集中してハンドルを握る事はもちろん、リスク管理をしっかりして、この後の事故ゼロにつなげたいと思います。

皆様におかれましても、健康、交通安全、事故等にお気をつけて頂き、一年を過ごしていきましよう。

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A new year has started in 2019.
Also please take care this year.

We’re the company where woad is doing service of human resources featuring Kanto area, Shizuoka-ken and the Aichi-ken east.

Human resources, the telephone from the enterprise of need and everybody looking for a starting work destination is waiting for a contact.

Now, it’s a private affair, but a rear-end collision of a car has been caused immediately at the beginning of new year work.
I’ll apologize deeply to the partner.

I repent deeply in the having made oneself bring in spite of the viewpoint to which I awakened Mr. staff carefully many times about road safety during the winter holidays from a year-end inhabitant of a prefecture traffic safety campaign of the end of last year.

It’s steady, and I’d like to link risk management as well as the thing which concentrates in driving and is at the wheel to an accident zero after this.

Even if it’s put by everybody, in health, road safety and an accident, etc., take care, I receive, I’m spending one year, oh, I’ll do.

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2019, um ano novo já começou.
Obrigado mais uma vez este ano.

Nossa Taisei é Kanto área, província de Shizuoka, parte oriental da província de Aichi sobre as principais empresas de serviços de pessoal.

Aguardo seu telefone de seu empregador, sua necessidade para as empresas em busca de talentos, entre em contato conosco.

Bem, é uma questão pessoal, mas ano novo trabalho começado logo causou acidentes de automóvel.
Pedir desculpas do seu oponente.

No final do ano passado, dos funcionários da prefeitura tráfego segurança campanha sobre segurança no trânsito durante as férias de inverno, tem em si mesmo tem deixar acontecer auto, independentemente da posição teve a atenção que lamentamos profundamente.

Espero que depois deste acidente, concentrei-me na condução, segure o punho, é claro, a empresa de gestão de risco.

Nós cuidamos da saúde, segurança no trânsito, acidentes, etc. também passamos um ano e nós gostamos.

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某サイトの翻訳サービスを使っての英語、ポルトガル語も載せました。
どこまで原文と合っているか?ですが、、、今年はますます国際化が進むと思いますので、
載せてみました。
By i

 

皆様、現在の働き方・職場状況はいかがでしょうか。

「職場環境」「人間関係」「作業内容」など悩みは尽きないですね。

新卒の方も、入社して早くも3ヵ月目を迎えました。

3日・1ヵ月・3ヵ月・半年・1年と仕事を継続するのには節目がありますね。

 

「今の仕事を辞めたい」「そろそろ仕事辞めたいな」「早めに転職しようかな」など、

そう考えている方も多く居るかと思います。

しかし、いざ「仕事を辞めたい」と思ってはいても、なかなか退職し転職へと踏ん切りをつけるのは難しいですね。

 

理由としても様々で、

「転職活動が面倒」「自分に向いている仕事がわからない」「辞めてもまた続かないかも」など。

 

そんな風に悩みながらも、一度「辞めたい」と思ってしまうと、モチベーションをあげるのはなかなか大変であり、ストレスにもなります。

 

そして出来れば「長続きできる仕事をしたい」「良い環境で良い給料を貰いたい」と思っているでしょう。

 

今と同じ職種・業界なのか、全く未経験の仕事なのか。

正社員・契約社員・『派遣社員』など業種職業だけでなく、雇用形態も含めると選択枠も様々です。

 

私は現在、派遣会社にて労務管理・人材コーディネーターをしております。

私自身は派遣社員として勤務した経験はありませんが、私が担当者として感じた派遣社員として働くに当たっての『メリット』を少しご紹介したいと思います。

 

【まず派遣社員とはなに?】

派遣を経験したことのない方にとっては、そもそも派遣とは何や?

正社員や契約社員・アルバイトとの違いはなに?

など明確に分からないかと思います。

 

まず派遣社員として働くには、応募したい求人の派遣会社で登録を行います。

なので、雇用契約は派遣会社(派遣元)と結びます。

給与はもちろん、各種保険(雇用保険・健康保険など)も登録元の派遣会社のものを発行されます。

そして派遣元である派遣会社を通して、実際に勤務する職場(派遣先)を紹介してもらうのです。

 

そして気になるメリットとしては、

派遣会社の多くは月給制では無く時給制(近年は月給制も増えている)で働くのですが、

アルバイト勤務と比較すると時給が圧倒的に高いです。

アルバイトであれば通常900円~1000円辺りが平均的ですが、

派遣勤務はほぼ1000円以上。今では1200円以上が普通です。

仕事内容・スキルによっては1300円~1500円以上。

専門性の高い仕事であれば2000円以上の仕事もあります。

 

アルバイトだけでは良くて10万前後の給与で生活していくのは大変ですが、

派遣社員として毎日(月~金)8時間以上、週休2日で働けば20万以上の給与も見込め、正社員で働くのとあまり変わらない給与を得る事も可能です。

 

ちなみに私の担当スタッフの中には、30万以上の給与を稼いでいる社員もいます。

 

なので、派遣社員とは正社員就業に代わる働き方の選択枠になるのです。

 

しかも個人での転職活動では、面接のたびに履歴書を作成し、応募先に合わせた面接の準備もしなければなりません。

その点、派遣は派遣会社での1度きりの面接のみで、後は私達コーディネーターが面接時での条件・経験やスキル・人間性を見極めて紹介先を探し決定します。

ですから私達が派遣先へアピールし、採用に繋げます。

「何の仕事が向いているのか」「面接で何を聞かれ・答えなければならないのか」など、

そんな不安は一切ありません。

 

そして派遣先が決定し就業後も「悩みや・不満」など派遣先へ言いにくい事も、

私達へ相談していただければ、私達が解決へと導きます。

 

そうです!!

派遣社員として働くことは、私達が常にサポーターとして就いており、就業しやすい様に常にフォローしていきます。

 

そして最後に!!

意外と大手優良企業の多くが派遣社員を採用しており、

皆様の頑張り次第・ある程度の就業期間を経て、新卒・中途採用でも難しい大手企業への

直接雇用(正社員登用)も現実にあります。

 

今、転職等で悩んでいる方は派遣社員としての働き方も一つの選択枠として考えてはいかがでしょうか。

そして現在、派遣社員として就業されている方も派遣先・派遣元への悩み・不満などあるかと思います。

 

派遣会社によって受け持っている案件・業種・職種は様々です。

 

広い目で広い範囲で転職を考えてみて下さい。

 

文責:袴田

こんにちは!

タイセイ 営業・管理の横田です!

 

派遣業界未経験でタイセイに入社して半年が過ぎましたが

半分は現場に入って実際に作業をさせていただき、管理の仕事も日々勉強の毎日です。

 

熱い平昌五輪も終わり、平穏な日々が戻ってきました。

 

2月も終わりに近づき寒さも少し和らいできた感じがしますが

暖かくなるとアイツの季節がやってきます。

そう、花粉症です

先週ぐらいから花粉を感じるようになりました。

花粉症は日本国民の4割がかかっているといわれる国民病です。

その時期は1月1日からの最高気温の積算でわかるよう。

私たちの住んでいる静岡では300~350℃になると飛散が始まるようです。

 

今年の予報では

花粉の飛散量は関東で3~4倍、他の地域でも1.2倍から2倍で全国的に2017年より多め飛散開始時期は全国的に例年よりもやや早くなるとのこと!

 

花粉症の症状も個人差があると思いますが

ひどい人は仕事にも影響が出てしまうほどひどいようです

 

花粉症の人にしてみれば

寝不足や仕事・勉強に集中できないなど地味にツライですよね

 

担当している現場のスタッフさんも花粉症の方が数名いて

すでにツライとの報告も受けています

 

以下のことは花粉症を悪化させる可能性があるのでご注意を!

ストレスの溜め込み

アルコールの飲みすぎ

喫煙 など…

 

病院で治療を受けるのが一番だと思いますが、

風邪やインフルエンザなどと同じで日々の対策も大切と思います。

 

まだまだ寒い日が続きますが体調管理に気を付けてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すみません。。。

実はわたくし、花粉症になったことがありません。

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

でわでわw

お久しぶりです。ブログ9ターン目の千葉です。

今回は自己紹介リレーという事でお題が決まっておりますので、

サクサク書かせて頂きます。

正直ネタ切れだったので助かった…(*´∇`*)

でも私を晒すの恥ずかしい…(*´∇`*)

しかも晒しても大して面白いネタはない…(*´∇`*)

ま、それでもやってみます。

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