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サルーキ画像

はじめまして

タイセイの営業・管理の谷越と申します。
皆さん宜しくお願いします。

実はブログという物の書込みは初めてなのです。ちょっと緊張しますね。
今回は初ブログですので、まずは自己紹介から皆さんあまり興味無いと思いますが
しばしお付き合いを・・・・・

昨年の5月からタイセイにお世話になり、製造現場で約1年間働いておりました。
社会人になって製造現場でライン作業者として働くのが初めてでして今思うと不安なこと
ばかりでしたね。
入職する時は最低でも3ヶ月はどんなことがあっても続けようと決めていたのですが
3ヶ月が過ぎ、こんどは半年は続けると決め、何と1年が経っておりました。
それも無遅刻、無欠勤、無早退、すみませんアピールしすぎました。
何もアピールすることが無いんで(笑)

今思えば決して楽な仕事ではなかったのですが、一緒に働いていたスタッフの皆さん
が良い人ばかりで随分助けられたと思います。
あの時一緒に働いた、皆さん元気ですか?
ありがとうございました。
感謝・感謝です。
本当に良い経験をさせてもらいました。
その後、営業管理業務に着き、今に至っております。
実は私、以前にタイセイと同業の人材会社の担当を約17年間勤めておりました。
その経験を生かして微力ではありますが会社の成長に寄与していきたいと思っております。

袋井市内に住居を移し10年を迎えました。
妻と愛犬5頭、賑やかに生活しております。
ちょっと犬の話になりますが、島田市に住んでいた時にキャバリアとアメリカンコッカーの中型犬を迎えたのですが、
ふと大型犬が欲しいと思い、いろいろと悩みこれだ!!
と決めたのがサルーキという、珍しい犬種でした。
顔はミニチュアダックスに似てますが、体高が高く足が細く長く、飼い主と全く違う
体型をしています。カッコイイですよ。
自分達に無い物を犬に求めた訳ではないのですが・・・
こんな私ですが、今後ともよろしくお願いします。

文責  谷越

今年は暑い日が多いように感じられますが、夏らしい夏にも何とかおじさんパワーで頑張ってます。
先月のことですが、毎週末の休日には高校野球の地区予選に足を運び若者からエネルギーを吸収しておりました。高校野球を見ていると選手のプレーや全力応援にパワーと感動を毎回いただくことができ、週明けの月曜日には毎週少しずつ日焼けする自分に「よーし、今週もスカッと仕事しましょう」と気合を入れて暑さを乗り越えていましたね、

さて、ブログで社員の紹介をしてみてはという要望があったため今回は簡単に自己紹介をしてみたいと思います。

私が今の派遣事業と関わる事となった最初の出会いは、静岡への引っ越しがきっかけで新たに就活をした今から25年ほど前のことで、そこで出会ったのが以前勤めていた会社だったのですが、タイセイと同じ人材ビジネスの会社でした。
当時は今のように製造業への派遣は認められておらず契約は業務請負、製造業は深刻な人手不足でしたが、90年の出入国管理法改正により多くの日系人が、とりわけ製造業での労働力として就業をしていた関係もあり、私も最初は毎週のように成田空港へブラジルから来日する日系人を迎えに行っては入寮させて、住民登録、就業開始からビザの更新など、以前のブログにも書きましたがポケベルが鳴っては公衆電話を探す、なんて業務が日常でしたが懐かしいですね、やがて99年の派遣業種の原則自由化を機に多くの人材会社も派遣の認可を取得し始め、自分も当時の会社で派遣認可取得に携わっておりましたが、幸いにというか今もこの業界で従事出来ているという事は自分自身がこの仕事にマッチングしているのかもしれません。

どんな会社にもいろんな立場の人がいるから会社が成り立つわけですが、自分も年齢や経験を加味すると主軸になれるようもっと油を注入しながら頑張らなくてはと思います。年齢的には50歳を迎える年回り、大事にしている言葉は「人をどう変えるではなく、仕組みをどう変えるか」、高校球児を見ていると自分の若い頃と何ら変わらないTHE縦社会ようにも見えますが、実際のところ今どきそんな事は中々ないでしょうし、そんな会社があったらブラックと言われちゃいますね、それにしても若い人を見て感じるのはやはり「体力!」もはや健康と言ったほうが良いのかも知れませんが、気力だけで何とかなる年齢でもなくなり、最近の趣味といえば週1~2回のゴルフの打ちっ放しでコースに行くわけでもないので、おじさんポチャボディが完成しつつあります。

せっかくですから仕事と同じように目標を提示して今回の私のブログとします。
現在の体重 71.9kg 次回ブログまでに約6kg減の66kgを達成します!

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タイセイ静岡営業所 上杉

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8月に入り、暑さも徐々慣れてきた頃でしょうか。

 

関東営業担当大嵩です。

 

屋内で働いているスタッフはもちろんですが、

倉庫内や工場内で空調設備がそれほど整っていない、

環境下で働く派遣社員の皆様、毎日本当にご苦労様です。

今回は夏真只中なので、熱中症の予防や対処方法など、さわりだけになりますが、

派遣社員の方々にお伝へし、ご自身の生活レベルを下げないよう

また、仕事に支障を出さない対策として、少しでもお役に立てれば幸いです。

 

熱中症のメカニズムと原因

環境・行動・身体と色々な要因がありますが、ここではざっくりですが、

体の中の水分や塩分のバランスが崩れ、体の調整機能が働かなくなる事で、

熱中症が引き起こります。

◇『高温多湿』な環境下で起こりやすく、夏になりやすい病気で、

極端なことをしなければ、冬には起りづらい病気です。

◇暑さで夜眠れず、寝不足が原因で、自律神経のバランスが崩れる。

◇体調不良や暑さに慣れていない。

◇水分補給をしていない。

 

熱中症のサイン

①めまい・立ちくらみ
②頭痛・体のだるさ
③吐き気
④手足の痙攣
⑤汗の出過ぎ、汗が全くでない
⑥普通に歩けない・水分補給が出来ない

など様々ありますが、①~③くらいまでの症状が出たら、

大事になる前に、涼しい場所で水分補給し休息を取り様子を見ましょう!

 

予防策

寝不足解消

◇快眠の目安は、室温:26~28度 湿度:50% 頭寒足熱

寝る前に温かい体をうまく冷やす事が快眠の最大のポイント。

頭は一番暑いところなので、ここを冷やすと寝つきがよくなるようです。

◇こまめな水分補給(※水だけでは塩分が取れないので、ミネラル麦茶が最適です)

※コーヒーなどのカフェイン入りは、利尿作用があるので逆効果)

一度に水分を補給するのではなく、喉が渇いていなくてもこまめに、

少しずつ水分を摂りましょう。

◇体に熱をためない、逃がす工夫 (保冷剤をうまく使用する)

◇しっかりとした食事 朝食は必ず!前日の飲酒注意!

 

 

熱中症かな?とサインが出たら、とにかく無理せず涼しい場所へ移動し、水分補給

(※スポーツドリンクなど塩分を取れるもの、塩飴など携帯するのも良いかもしれません)

体をとにかく冷やす、まだ大丈夫などとは考えず、こまめな休憩をとりましょう。

 

簡単ではありましたが、以上が熱中症、予防対策でした。

この夏も自己管理をしっかりし、うまく乗り切りましょう。

 

タイセイでは派遣社員の皆様が、より良い環境で働けるように、

常に考え尽力してまいります。

 

 

文責:大嵩

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熱い日々が続いていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

暑さで毎日溶けそうになっている総務の榊原です( ˘•ω•˘ )

 

7月も下旬になり、学生の皆さんはそろそろ夏休みですね!

学校を卒業して何年も経つのですが、実は私には今でも夏休みの宿題があるのです…。

 

今年もイトコ18歳♂からLINEが来ました。

「読書感想文手伝って♡」

私は子供の頃から読書が好きで国語が得意だったので、読書感想文は大得意なのです。

(実は何度か賞を頂いていまして、私の唯一の自慢です( *´艸`))

作文が苦手なイトコから毎年のように手伝ってという連絡があり、今年で6年目になりました。

毎年イトコが選んだ本を私も読むのですが、「なんでこの本を選んだの!?」というチョイスで…。

ブログの読者の方にはお子さんをお持ちの方も多いのではないかと思いますので、簡単に読書感想文のコツをご紹介したいと思います。

 

読書感想文とはその名の通り、本の感想を作文にするものですが、感想文を書くことに向いている本と不向きの本があります。

まず、主人公の年齢が自分に近いことが大事です。主人公はこうだけど自分はこう思う、など、自分と比べることができると書きやすいです。

主人公に感情移入できない本は読書感想文を書くには不向きな本です。

そして一番大事なことは、本と全く関係のない内容の文章をどれだけ書けるかということです。

よくあるのが、本のあらすじを永遠と書いてしまうことです。実は、読書感想文において、本の内容を書くのは400字の原稿用紙でしたら、1行か2行で十分なのです。いかに本の内容に触れずに自分の話をできるかが一番重要です。

「読書感想文なのに本の感想を書かなくていいの?」 と思うかもしれませんが、自分が選んだ本を読んで、自分の今の現状と比べ、自分の素直な気持ちをそのまま文章にすればいいのです。

主人公に共感できる部分があること、本の内容に触れないこと、これが読書感想文のコツです。

 

どんなことにも上手くいくためのコツがあると思います。

逆上がりのコツ、勉強のコツ、仕事のコツ…。

自分が得意なもののコツをつかむのは簡単ですが、苦手なものはなかなか上手くいかないですよね。

私の持論なのですが、そういう時はコツを知っている人に聞くのが一番だと思います。

誰にでも仕事で悩むことや息詰まることがありますよね。

そんな時は周りの人に相談してみてはいかがでしょうか?上手くいくためのコツを教えてくれるかもしれません。

タイセイスタッフ一同、皆様からのご相談随時受け付けております。

私はまだまだペーペーですが、仕事のコツをよく知っている先輩方がたくさんいるので、とても頼もしいです。

皆さんが気持ちよくお仕事ができる環境づくりに努めていきますので、一緒にタイセイで頑張りましょう!

 

 

今回私が紹介した読書感想文のコツは、はっきり言って、先生に褒められる感想文の書き方のコツです(笑)

自分の読みたい本、思ったことを好きに書くのが一番だとは思いますが、ご参考までに(‘◇’)ゞ

私は今年もイトコにスパルタ教育で作文を書かせます(*’ω’*)

 

文責:榊原

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先日、浜松の街中を歩いていたら男性に声を掛けられ、「え‥ナンパヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ?」と思っていたら、ただのキャッチ‥しかも熟女専門店のキャッチでガックリした千葉です。

※言い訳すると、その店では29歳から熟女の扱いだそうです(`ー´〃) ドヤッ!

 

さて、今日はソッチ系のお話しです。

先月「マツコ会議」というTV番組で「中州(福岡県)のキャバ嬢派遣」について特集されていました。

ついに夜にも派遣が進出しましたか…何でもそうですが、考える人はすごい!

ヘアメイク、ドレス、靴、これらはすべて無料。

働く方たちはメイクやヘアメイクをしてもらって派遣先(お店)へ向かいます。

初めてそっちの世界に足を踏み入れる方にもわかりやすいシステムなんですねー。

 

キャバと言えば1つのお店に籍を置いてその中で指名数を競い合う‥というタイプを想像しますよね。

もちろん指名数やノルマをクリアする為に同伴出勤・アフター・お客さんへの個別連絡など、やらなけらばいけない事もたくさんのようで。

 

実は‥実はですね、私も20歳くらいの時に1度だけ浜松では大手のキャバクラに「体験入店」した事があります(*/∇\*)キャ。動機はもちろん不純。

「友達とお酒飲んでしゃべって‥お金もらえるんでしょ?アツイ!」的な。笑

若さ故に誰でも一度は通る道です<( ̄- ̄)> エッヘン!

当時は携帯電話販売のお仕事をしていましたので、接客にはすこぉーし自信がありました。

なので体験入店の3時間なんて楽勝♪と思っていたのですが‥

 

顔面麻痺かのように唇がピクピク。面白くもないおじさん相手に笑えない。

まずお酒飲ませてくれないじゃないの。しかも体験入店なのに手書きの名刺をたくさん書かされてお客さんに配るって。

参りましたね。全然楽なお仕事ではなくて。あれはちゃんと「お仕事」だと実感しました。

 

さて本題に戻りますが、気になる中須の派遣キャバ嬢さん方の時給。

3,000円くらいから、高い方だと何と8,000円を1時間で稼がれる方も!

その5,000円の差にはもちろん容姿も挙げられるでしょうが、毎日違うお店に派遣されていても、そのお店の在籍の方にひけを取らないパフォーマンスが出来る事ですかね。

毎日違うお店だとお得意さんだっていないわけですから、ひたすら初めましてを上手にこなしていらっしゃる事にただただ敬服の念。

 

 

中須には現在30社程のキャバ嬢派遣会社があるそうです。

正直、この辺りの小田舎ですと需要はなかなかないのかもしれませんが、常に時代に置いて行かれないようにアンテナを張り巡らせるのも派遣会社の努めですね。

 

そして中州キャバ嬢派遣会社の「衣装等のレンタル無料、ヘア・メイク完備‥」などのように、派遣社員の皆さんのニーズを想像し、少しでも働いてもらいやすい環境をバックアップするのが大事なんだと勉強になりました。ありがとう、マツコさん<(_ _*)>!

 

まとめ‥どんな業種のお仕事でも工夫して頑張ろう!笑

 

Thank you for reading this to the end ♡♡

千葉

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